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AKOの徒然トーク💎

アラフィフの秋コーディネートと鶏モモ肉のはなし

秋晴れ~~~🤗

過去数年のコーディネート 👈こちらからぜひご覧下さいませ。

(アパレル歴22年。パーソナルスタイリストとアロマセラピストもしております。)

今日はFBサイドからIGと同時アップグダグダ無駄トークしたい50才にはPCからここで超高速で語るのが一番向いている。実際の喋りや動きはSUPERマイペースだけど頭の中のスピードと指先はリンクしていてサクサクいけるんです~👍感覚的人間かつ言語化苦手(口から喋る時だけ)。

今日は、私の信頼するFPさんと静かなソファボックス席でゆっくりランチ予定です。忙しいワーママだけど、たまに50才の迷い子の私に付き合ってくれます。彼女とお喋り、時間をともにすると、私のぐちゃぐちゃの頭の中が整理できるんです。現実的に。

今、私が同時進行で取り組んでいる事は、ゆっくりながらに前進してはいる。けど、もどかしさもありつつ、毎日我が家のリビングのテーブルのド真ん中に座って、PC,ミシン、アイロン、工具、他色々な機械さんは手を伸ばせば届く範囲にセットして、きれい好きの洗濯好き(干すことだけ)が全ての間隔を均等に、一ミリの乱れなく、美しく干された洗濯物と、東京のビルディングたちを見ながら一日を過ごします。

今まで25年間、仕事と育児で忙殺される日々の中、両親には息子達二人ともに愛情たっぷりに育ててもらって、仕事が終わり帰宅するまで息子たちは実家でみてもらう事を当たり前に、それどころか、仕事で疲れ果て実家に辿り着くとありがとうも言えず、息子達を早く帰るからとせかしたり。

そんな時期も、私のわがままぶりを流しつつ、温かく助けてくれました。

二人なくして、私の25年のワーママライフはあり得なかった。

3月から在宅フリーマンになって、今はちょっと離れたところに住む両親ですが、できるだけきっかけを作ってお喋りしに行きます。

昨日は、母の美味しいランチを食べながら、息子をおもって、自分が少しでも乾燥防ぐためにオイリーに(これはあくまでも自己満、実際太るだけ🐷)、昔はジューシーな唐揚げは当然もも肉だった。胸肉やササミはパサパサして嫌いだった。確か昨日もどこかでこの話題ふれましたが、母にもこの話をして、鶏の胸肉をいかにおいしく柔らかく料理するかを説いた。「とにかく、何度も何度もフォークを胸肉にさしつづける。これが、刺しても刺しても、胸肉さんの繊維は手ごわくて、何度刺してもザクザク感がたまらない😍」という私には母、「こわ~~~い😂」と言っていたはずなのに、夜、母から電話があり。

「あっちゃん、さっきのお肉の話だけど、胸肉だよね。」と確認の電話があった🤣

母はとっても料理上手だけど、母の料理の中で、鶏の胸肉は登場したことがなかった。ぜったいに、ザクザク快感にはまるはずだわ😍え~、ストレス発散にもおすすめ😍

OTONA-KAWAII by AKO

GOOD DAY💙

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AKOの徒然トーク💎

ハートフルな一日に💙

本日は、アクセサリー真っ赤な❤️ハート♥️🤎💙1本勝負💙🤎悩んだ末に、このスワロフスキーの❤️の可愛いさを最大限に活かすため本革の細い紐だけ使いました。主役の邪魔はしないこと🙆‍♀️そして行き先は。タッタラー📯“歯医者”🦷デス😂健康な老後に備えてご飯を美味しく食べられるように🦷大事🦷.頑張る女性を大人可愛いをコンセプトにスタイリングやアロマセラピストとしてちょっとしたアドバイスをしております。ナチュラルビューティーで💙

ターコイズに赤。最高✨.IGはこちらです🙏Login • InstagramWelcome back to Instagram. Sign in to check out what your friends, family & interests have been capturing & sharing around the world.www.instagram.com

AKOの徒然トーク💎

おとなかわいいを語る

来年2月で51才になります。

ワーキングマザーで

25才から子供服のお店を運営していたもので

仕事は男前に若い頃は睡眠なんて必要なく動きたいだけ動いた。

で、週末はサッカー少年の母として

まだ40前だった私は

長男のサッカーでフルシーズン日傘なしで

まっくろに焼けていた。

でも、気にしてなかった、むしろ気にする余裕がなかった。

9才年下の次男が私にいつもくっついていたから、

自分の日焼けを気にするどころか

駐車場からグランドまでベビーカーを押しながらママ友とお喋りに夢中になり

気が付いたら、次男がベビーからずり落ちていて

私の押す速さに合わせて、足をバタバタ動かして進んでいた時には

死ぬほど大爆笑したな~😂

保護者会に

ママチャリの後ろに次男を乗せて

学校に付きそこで会ったママ友とお喋りが始まり

駐輪場に自転車止めて

お喋りしてたら、一緒にいた友人のご主人様から

「おいおい、忘れてる。。。。。」って

振り向いたら、ママチャリに可愛く次男が乗ったまま。

これまた死ぬほど笑いました~🙄

という天然おバカキャラではありますが、

仕事となると男前に無駄なく、

頭を200%フル回転して一日が終わる日々でしたので

大人可愛く。の、大人という意味ではそれなりに経験を積んだなりに

大人ではあると思います。

世間一般のモラルとか知識とか。(一部いきすぎな事もある笑)

で、

大人可愛いと称するには、大前提に後ろ盾としての基盤があって、

その上で、いつもいくつになっても可愛い心をもっていたいと思っています。

アパレルで22年ほど働いてきて

展示会でもう何着服を見てきたかは想像もしたくないほど見てきたので

そういう意味では経験値として目が肥えてはいると思いますが、

ひとつ確か50才の今、体感していることは

代謝がさらに急低下、呼吸をしているだけで「下っ腹」さんが膨れてくるんです🤩

3年ほど前までは、ホットヨガもやっていたけど、

仕事と家事とホットヨガ週3というSUPERストイックな生活は

体力がついてこなくなった数年前から、それをとりあえずとにかくできるだけ歩く。

通勤も週末のサッカー観戦への道も、音楽聞きながら歩くことでなんとか

167㎝55㎏という、私の細すぎず太すぎず元気に過ごせるベスト=

好きな服を自分の理想通りに着る。お洒落をする自分に酔いながらストイックな仕事をする。

そんな自分が、そんな日々が好きでした。

服の基本は、なんでもですが、やり過ぎないこと。

服自体をメインにするときは、小物はもちろんおとなしい子たち、無色。

時に、お気に入りのバッグや靴、そしてアクセサリーをメインにお洒落したい日は

服を究極にベーシックナチュラルカラーにする。

1本。

ジャーナルスタンダードのスリムなデニムがあり、

それを履けるか否かが私の自分管理なんですが、

それにパープルのシャツを着て、カーキのコートに赤い靴💓

というふうに、全体で色遊びコーディネートも大好き。

私のサイトの中に、ここ数年取り続けてきたコーディネートページ がございますので

ぜひぜひ遊びに来てください🤩こんな感じです↓

大人可愛いアクセサリーやバッグ はサイトにて販売しております。

このキラキラ女子トートバッグwith イニシャル刺繍がだんとつ人気でございます↓

私は、今あることを学ぶために学校に通えるようにと動いております。

もうひとつ、TOEICで900越えして(あと100とちょっとなんですが、これがなかなか高い壁)、私の大好きな JUN さんにご報告するという目標が二つあります。

大人可愛い世界、アロマセラピスト、パーソナルスタイリスト、

やりたい事はいっぱいあるけど、継続していたら10年後にはどこかに辿り着いていると信じて。

*英語をお勉強されている方は、ぜひぜひ JUN さんのポッドキャスト、出勤中にでも聞いてみてください。

わかりやすく、JUN さんのお人柄がよく、どんなTOPICでも聞いていて気分がよい🎀

というわけで、年を重ねたなかで「大人可愛く」をうたうには、

裏打ちされる揺るがない大人としての自分がいること大前提です。

という私の持論トークでした👌

(大人でも失敗するし、バカしちゃうこともある。そしたら、その分もっといいことをして清算👍)

AKOの徒然トーク💎

ランドセルリメイク

50才ジャストの今。

アラフィフど真ん中の今、これから先できることやりたい事を、混沌とした非日常が、マスクありきの外出がノーマルになった今、いっぱいいっぱい考えました。28年間フルタイムでSUPER忙しい日々を送り、ワーキングマザーとして、23年。朝から晩まで、平日はワーママとして、週末はサッカー少年母として、息着く暇なし日々を送ってきました。

25才でアメリカで買い付けて子供服やレディースの古着を販売する、小さな店舗を構えて、1年間お休みなく毎日毎日リアル店舗に立ち続け、広告なく、100%口コミで広がっていたお店。

OPEN当初はまだ子供はいなくて、OPENして1年後に妊婦さんになり、出産ぎりぎりまでお店に立ち、産後2週間でお店に戻り、たくさんのお母様、時にはお父様とお喋りをしてきました。お喋りしながら、自分の選んだ心底おススメできる服たちをご購入頂き、後日お子様に着せてまた来店頂ける。その可愛い姿を見る幸せ😍若かったので成しえた事ではありますが、睡眠時間なくとも、お休みなくとも、3か月に一度アメリカに飛び✈レンタカーを片手で回して、カーナビなんてなかったので、地図を見ながら+自分の若かりし勘で何処にでも行けた。これはこのお客様が好きそうだな、とかバイイングしながら行先を想像してニヤニヤしながら一人アメリカCAを車でくるくる何処までもいって、勘で成り立った日々。

その頃から、気がつけばお客様の色々なお話を聞く、カウンセラーのような存在になり、それぞれの人生十色を垣間見させて頂きました。

子供服の一店舗ではありましたが、最後に色々な意味で「ありがとう。」を頂ける事が全てのモチベーションでありました。「ありがとう。」を頂けるお仕事って、ありそうでない。もしくは、「ありがとう。」を頂けるまでの過程が崖っぷちだったり、グレーだったり。でも、右往左往しつつ、最後に「ありがとう。」が頂けるお仕事は尊い。

アラフォー。まだ若い、体力的に若い。アラフィフ。間もなく70になる母からすると若いと。しかし、体力的にはアラフォーと比較したら、頭も体も加齢していることは否めず。50才。ジャストの今、世の中がまったく予期せず世界であり、そして期せずして人生初めてのゆっくり時間を得た。アラフォーママ、ゆっくり考えた。余生どう自分の時間を使いたいかと、何をしたいかと。心底考えた。

やはり、どんな形であれ、「ありがとう。」を頂けるお仕事をずっとしていきたいと。

子供服のお店をしていた頃も、お子様やママがご購入頂いた服を着て、後日笑顔とともに来店して頂けることは至福であったし、ごく最近まで勤めていた、海外駐在員の方々をサポートするお仕事も、頑張れば頑張る分だけ大きな「ありがとう。」を頂いた。

人をキラキラさせる事が喜びである私は、パーソナルスタイリスト的な事をしつつ、アクセサリーやバッグを作っている。そして、もうひとつ。想い出リメイク。ランドセルリメイクをして、お客様の大事なお子様の大事な想い出が詰まったランドセルをお預かりし、はさみを入れて頂いたランドセルの一部を丁寧に過程を楽しませて頂きつつ、お客様のお好みを探りつつ、別の物。常にこれからもご家族皆様が気軽に日常的に身に着けるモノにリメイクすることが、今の私の仕事の一番の喜びスポットです。

お子様、男の子、お父様にはシンプルにイニシャルキーホルダーにお好みの色のパーツを何気なくプラスする。そして、ママには、革を大人可愛く返信させて、スワロフスキーやビーズを付けて、大人可愛いアクセサリーを作る。ご家族皆様が、それぞれ何気なくお揃いに、大切な想い出の一部を身に着ける。そして、「ありがとう。」を頂ける。こんな仕事って他にないだろうな~と思いながら、丁寧にプロセスもお客様と一緒にワクワクしながらする時間。

至福です。

ランドセルリメイク。

私、アイディアマンなので、ランドセルのパーツを解体して使ったり、ランドセルをリメイクさせて頂いて、ご紹介頂いたご友人のリメイクに、ご友人のランドセルの革の一部を使用させて頂いたり、おまけをONするのが、こっそりするのが、そして最後の「ありがとう。」とともに、お客様から着用画像を頂いたり、ご家族皆様喜んで頂いているとメッセージを頂いたり。至福です。

ランドセルリメイクに限らず、お子様が成長し着用できなくなったデニムとか、服を送って頂いて、大人可愛くママのバッグにしたりとか、フレキシブルに、とにかく出来る事をとことん追求し、お客様のニーズにできる限り近づくためにしつこく質問します😆どうせ作るなら、大事な想い出をリメイクさせて頂けるなら、喜んで頂きたいし、使って頂きたい。日常的に。身近に。

という、ついつい語りすぎる50才のAKOの元に、サイトを回って見て頂き、信頼して頂き共感頂けるお客様がいらっしゃいましたら、まずはお気軽にお問合せ下さい。フレキシブルがウリドコロです😍

最後まで、ダラダラトークにお付き合い頂きありがとうございます🥰

AKOの徒然トーク💎

ひとのふしぎ

私は、人そのものが不思議な生き物だから、世の中でいわれる不思議な出来事は全てありだとすんなり受け入れ体質です。そして、喘息ということもあり身体が色々な事を察知することも多く、季節の変わり目、今、喘息の方々はちょっと息苦しかったり、来たな~という感覚の方はきっと多いはずです。

アラフィフ、今まさに50才という節目の私、仕事歴もそろそろ30年に接近中。ふとしたきっかけで、今は在宅で人生初めて、子供の事をゆっくり見ながら、家事をしながら自分のペースでゆるりと仕事をする機会を得てます。が、根がとことん魂が男であろう私は、フェミニンライフをうたいつつ、朝起きてから寝る寸前まで、今、頑張っている事にSUPER集中して一日を過ごしている。

今日も同じく。そして、今日の作品が仕上がった瞬間に、疲れがどっと出たというか、疲れにやっと気づき、そんなタイミングで次男が帰宅し、サッカーの練習前に私の前で宿題をやりだしお喋りを始めた。そのとたんに息苦しくなり眩暈からの貧血でふらりと倒れてしまった。最初は、なんだなんだと横にならせてもらい、すぐに気づいた。息苦しさはこの首から肩のガッチガチで、頭に血が回っていない事に。そして、次男にマッサージをお願いした。赤ちゃんの時から私は長男も次男もマッサージをして育ててきました。(アロマセラピストなもので。)で、次男もさすがに心配したのか、宿題の手をとめて、「百円ね。」と言いながら、まずは手からほぐしてくれたら、みるみる血流がよくなったのがわかった。そして、サッカーの練習があるからと一度宿題に戻ったけれど、原因がわかった私は、改めて肩甲骨から首までのほぐしをお願いしたら快諾、我が子ながら優しいのです💕13年、私の愛情たっぷりのマッサージを受けてきた彼は、うまいんです。いつも押されているか、つぼもわかるんです笑笑😘けっこうやってくれて、おかげで私は呼吸が少し楽になり、でもなんだか頭が重く息苦しさが残って、あることをした。すっとしました。す~~~~っとしました。

ふしぎなことはあります。それを受け入れること、それをどう対処するかはその人次第ですが、私はこのふしぎな事を1000%受け入れて向かいあっていきたいと決めてます。

このコロナの渦の中で、長男も右往左往しながら、なんとか行先も決まりましてとりあえず安心しましたが、この環境はまだまだ続くであろう、これに慣れて折り合いをつけて皆が生きていかなくてはならない。慣れるって、良くも悪くも一番最初に必要な事。その場に、環境に慣れた自分になって、やっと仕事というものに向かって尽力できると思っています。私は30年近く働いてきて、このあと約一年くらいはお勉強兼ねて自分のペースで働き、ママを堪能する。そして、やはり身体が動くうちは、社会に関わり社会の中で色々ある中で仕事をすることが大切だという考えなので、次にどんな仕事でどんな仕事に巡り合えるのか、1年後にどんな自分になっているのか、とっても楽しみです😍

いつもいつまでもフェミニンライフを。この軸にぶれはありませんが、仕事は男前、これもぶれません。私の周りの友人は、フリーランスの方々が多く、皆必死です。それぞれの環境下で、精いっぱい頑張っていて、それを感じる事が私の栄養となって、私なりに一日一日を大切に。

今の楽しみは、コロナ太ったお肉たちを減らし、元の身体に戻ったら、長男のバイト先に行ってみたい。小さな、しかし私にはとっても意味がある、長男のおかげでモチベーションになる美活でございます💙

次、赤いラメの生地で、ガーナチョコレート風味の自分ような大き目バッグを作ったら、ひとまずはキラキラ女子ラメシリーズの完成💓そしたらば、ランドセルの想い出をふんわり形にしましょうシリーズに入ります🥰


その後、ランドセルリメイク完成致しました~~~。3点で¥5,980(税別)もしくは6点で¥12,800です。イニシャルキーホルダーやママには革とスワロフスキーを合わせたアクセサリーが人気です🤗